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活動状況

平成27年度

平成27年06月26日
平成27年6月から
公立大学法人 兵庫県立大学が
新たに「教育用電子カルテシステム共同利用協議会」に参加しました。
よろしくお願いします。

平成27年04月15日
平成27年4月から
広島市医師会看護専門学校が
新たに「教育用電子カルテシステム共同利用協議会」に参加しました。
よろしくお願いします。

平成26年度

平成26年12月10日
教育用電子カルテシステム共同利用にご関心をお寄せいただき
ありがとうございます。



をご覧の上、

をご利用になり、お申し込みください。

お待ちしております。

平成26年12月10日
【アンケート】
教育用電子カルテシステムや模擬診療記録を使って、医療専門職を育てませんか?
パンフレットはこちら→

教育用電子カルテシステムにご関心をお寄せくださってありがとうございます。

平成21年度から3年間、私たち7大学は文部科学省の補助を受けて、
電子カルテサーバをネットワーク上で共有して、電子カルテシステムを用いた医療関連学科の学生を教育しています。
平成24年度からは「教育用電子カルテシステム共同利用協議会」として活動を継続しています。
(現在の連携校はトップページに記載しています)

これからも、希望される大学にも広くご活用いただくことを考えています。

以下のアンケートへのご協力をお願いします。

A)教育に電子カルテシステムを使っていますか
該当する番号一つをお答えください
1.よく使っている
2.使ったことがある
3.全く使ったことがない

B)連携プログラムで使用している電子カルテシステムを教育に使ってみたいと思いますか
該当する番号一つをお答えください
1.思う
2.思わない
2.思わない」の方はその理由をお知らせください。

C)電子カルテシステムの使用料の許容額はいくらですか
該当する番号一つをお答えください
110万円/年 以下
210万円~20万円/年
320万円~50万円/年
450万円以上でも可

D)利用する場合の参加予定学生数

ご回答は上記のURLからお願いいたします。



平成26年11月19日
教育用電子カルテシステム共同利用協議会『情報交換会』を開催しました。
平成26117日(金)に千葉県幕張で行われました
34回医療情報学連合大会に合わせて
教育用電子カルテシステム共同利用協議会『情報交換会』
を開催しました。
当日は、藤田保健衛生大学・鈴鹿医療科学大学・川崎医療科学大学・
広島国際大学・京都医療科学大学・東京有明医療大学・兵庫県立大学・
国際医療福祉大学から代表者が集まりました。
今後の協議会の活動について、活発な意見交換が行われました。

                          幕張メッセ中庭で見つけた「秋」
幕張メッセ中庭で見つけた「秋」


平成26年度

平成26年06月18日
教育用電子カルテシステム共同利用協議会規約
こちらのpdf
をご覧ください。

平成26年06月18日
教育用電子カルテシステム共同利用に関する規約 
こちらのpdf
をご覧ください。

平成26年04月16日
教育用電子カルテシステム共同利用協議会平成25年度 講習会の開催及び学会発表等の活動についてお知らせします。
「模擬診療記録とその活用の仕方」 講習会:平成2597
第33回医療情報学連合大会 平成251121日~23日:神戸
39回日本診療情報管理学会学術大会 平成2595-6日:つくば
など
詳しくはPDFをご覧ください。

平成25年度

平成26年02月19日
平成26年2月から
東京有明医療大学」が
新たに「教育用電子カルテシステム共同利用協議会」に参加しました。
よろしくお願いします。

平成25年度

平成25年07月31日
電子化された診療情報を充分に活用していますか?
充分に活用するには、その活用法を学び、いろいろと試みてみることが必要です。実際の診療記録や診療データから作成した模擬診療記録は、疾病コーディング教育や診療記録作成・読み解く力の養成や診療報酬請求業務などの教材として貴重な資源です。また、診療記録のテキストマイニングや医療事故防止のための研究材料にもなっています。このような模擬診療記録を1施設、1教員がそろえることは現実には困難なことです。
教育用電子カルテシステム共同利用連絡協議会
では、複数の患者の模擬診療記録をデータベースに蓄積し、改良を加えながら教材として少しずつ充実させてきました。また、この教材データベースには退院時サマリーや診断書などの書類作成機能も備えています。そして、ネット経由でどなたにも使っていただくことが可能です。このような模擬診療記録のデータベース活用を体験していただけるように、講習会を開催いたします。日本診療情報管理学会のお帰りに、是非ご参加ください。
詳しくは「模擬診療記録とその活用の仕方」講習会のお知らせ」をご覧ください。

平成25年07月31日
◆模擬診療記録を使って、医療専門職を育てませんか?◆
★電子化された診療情報を充分に活用出来ていますか?
教育用電子カルテシステム共同利用連絡協議会http://ehr-renkei.iuhw.ac.jpでは、複数の患者の模擬診療記録をデータベースに蓄積し、改良を加えながら教材として少しずつ充実させてきました。また、この教材データベースには、退院時サマリーや診断書などの書類作成機能も備えています。そして、ネット経由でどなたにも使っていただくことが可能です。
★教材データベースでどんなことが出来ますか?
★教材データベースはどのように使いますか?
など、詳しくは、「模擬診療記録を使って、医療専門職を育てませんか?」(PDF)をご覧ください。

平成25年05月01日
新しい施設が参加しました.
平成25年度から
京都医療科学大学が,教育用電子カルテ共同利用協議会に参加しました.
皆様よろしくお願いします.

平成24年度

平成25年03月27日
教育用電子カルテシステム共同利用協議会 平成24年度学会発表等をご覧ください。
詳細はPDFをご参照ください。

平成25年03月27日
”The Joint Use Conference for Electronic Health Care Education”
略称は ”JUCEE”
です。
どうぞよろしくお願いします。

平成24年9月8日
第38回 日本診療情報学会学術大会
「医療の質の向上と診療情報管理」
(2012年9月6日-7日)
において、教育用電子カルテシステムに関する発表を行いました。
発表演題はpdfをご覧ください。

平成24年11月28日
教育用電子カルテシステムを用いた授業の評価について
「ある大学の授業アンケート結果」
「教育用電子カルテを用いた授業の目標と他制度」
をアップしました!
ぜひご覧いただき、電子カルテ授業をご活用ください。
 

平成24年11月18日
第13回日本医療情報学会学術大会(第32回医療情報学連合大会)
(2012年11月15日-17日)
において、教育用電子カルテシステムに関する発表とポスター掲示を行いました。
詳しくはpdfをご覧ください。

平成24年度

平成24年05月29日
電子カルテ授業研究会 申し込み受付中です!
電子カルテ授業研究会のお申し込みはこちらから。
研究会へのお申し込みは・・・
PDFをダウンロード、ご記入の上、FAXまたは郵送で下記までお送りください。
【申込書送付先】
FAX:0287-24-3190  または
郵送:〒324-8501 栃木県大田原市北金丸2600-1
  国際医療福祉大学 情報教育室
  石川徹(e-mail ishi@iuhw.ac.jp)


平成24年05月29日
教育用電子カルテシステム共同利用のお申し込みを受付中です。
 
PDFをダウンロード、ご記入の上、FAXまたは郵送で下記までお送りください。
【申込書送付先】
FAX0287-24-3190  または
郵送:〒324-8501 栃木県大田原市北金丸2600-1
 国際医療福祉大学 情報教育室
 石川徹(e-mail ishi@iuhw.ac.jp)
 

平成24年05月29日
模擬診療記録研究会のお申し込みはこちらから。
 
研究会へのお申し込みは・・・
PDFをダウンロード、ご記入の上、FAXまたは郵送で下記までお送りください。
【申込書送付先】
FAX:0287-24-3190  または
郵送:〒324-8501 栃木県大田原市北金丸2600-1
  国際医療福祉大学 情報教育室
  石川徹(e-mail ishi@iuhw.ac.jp)
 

平成24年05月29日
委員会の名称が、今年度よりそれぞれ記載のように新しくなりました。
「模擬診療記録研究会」
(旧:模擬患者作成委員会)
「電子カルテ授業研究会」
(旧:電子カルテ授業検討委員会)
 
各研究会へのお申し込みは・・・
PDFをダウンロード、ご記入の上、FAXまたは郵送で下記までお送りください。
【申込書送付先】
FAX:0287-24-3190  または
郵送:〒324-8501 栃木県大田原市北金丸2600-1
  国際医療福祉大学 情報教育室
  石川徹(e-mail ishi@iuhw.ac.jp)
 
 
 
 

平成24年05月09日
教育用電子カルテシステムの共同利用に関する規約
模擬診療記録研究会規約
電子カルテ授業研究会規約
について、
詳しくはPDFをご覧ください。

平成24年04月11日
電子カルテを用いた授業を支援します。
下記URLからご覧ください。
教育用電子カルテシステムから学ぶ病院業務-1
教育用電子カルテシステムから学ぶ病院業務-2

平成24年04月04日
「コメディカル養成のための教育用電子カルテシステムおよびデータベースの構築と実践」平成23年度研究報告書を発行しました。
PDFでもご覧いただけます。

平成23年度

平成24年03月23日
教育用電子カルテシステム共同利用に関する契約書(案)について
詳しくはPDFをご覧ください。

平成24年03月23日
24年度会費の根拠について
詳しくはPDFをご覧ください。

平成24年03月23日
教育用電子カルテ共同利用申し込み受け付けを開始しました。
“教育用電子カルテシステム利用申込書”をダウンロードして、必要事項を記入し、お申し込みください。
 
【申込書送付先】
FAX 0287-24-3190
324-8501
栃木県大田原市北金丸2600-1
国際医療福祉大学 情報教育センター 
石川 徹

平成24年02月25日
第3回平成23年度研究報告会は無事に終了しました。
国際医療福祉大学学長 北島政樹先生、社会医療法人 高橋病院理事長 高橋肇先生のご講演と連携校からの研究成果の発表、教育用電子カルテを活用したIPEへの期待と題したパネルディスカッションで、活発な議論をいただきました。参加者は60名でした。

平成23年11月11日
授業見学会と意見交換会
開催日時
1110日木曜日
開催場所
鈴鹿医療科学大学 大学院棟32363コンピュータ実習室
開催科目名
「医用情報工学科以外の医療職育成学科の学生に対する標準的な電子カルテ実習法」
(「情報処理演習Ⅱ」のうちの2コマ」)
医療栄養学科管理栄養コース 1年生 24
当日の授業内容
1)医療栄養学科の教員から模擬診療録に関して(管理栄養士の観点から)説明して貰う
2)学生は,1)の話を聞いた後、管理栄養士による栄養指導記録を入力して貰う  *患者登録は前期に体験しており、今回は既登録模擬患者の電子カルテに登録する
3)さらに電子カルテの給食システム上の各種機能を閲覧体験して貰う
(将来、病院の栄養指導室に勤務したらこのような機能を使うことを知って貰う)
意見交換会
電子カルテ教育のさらなる充実のため、見学会参加の連携校により、意見交換会を行った。
 
見学会開催前に、電子カルテ授業検討委員会・運営委員会も開催しました。

平成23年度

平成23年09月15日
授業見学会を開催しました(広島国際大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時
9月8日木曜日
開催場所
広島国際大学 広島キャンパス 病院管理演習室 他
開催科目名
「診療情報管理実習」
第4回授業:「診療情報管理業務」疾病分類・手術処置分類、がん登録
                     統計等資料作成業務
医療経営学科 3年生15名・5コマ
授業内容
(1)「実習概要」事務部門・診療情報管理概要説明
  「医療事務」医療事務業務と患者の流れ
(2)「医療業務システム」医療事務業務と患者の流れ
  「グループディスカッション」
(3)「診療情報管理業務」診療情報管理業務(回収・点検・提供)
               診療記録の内容点検業務
(4)「診療情報管理業務」疾病分類・手術処置分類、がん登録
               統計等資料作成業務
(5)「診療情報管理システム」診療情報の収集と管理
  「グループディスカッション」診療録の質の監査
(6)「診療情報管理システム」診療情報の管理と活用
  「グループディスカッション」診療録の質の管理
(7)「電子カルテシステム」電子カルテシステムの仕組み
  「グループディスカッション」安全管理、医療評価
(8)「病院情報システム(医療行為と医療材料他)」院内情報システムの仕組み
  「グループディスカッション」院内の情報伝達について
(9)「全体統括」
意見交換会
今後の電子カルテ授業のさらなる充実のため、見学会参加の連携校により、意見交換会を行った。
 
授業見学会前に、電子カルテ授業検討委員会・運営委員会も開催しました。



平成23年07月15日
授業見学会を開催しました(川崎医療福祉大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時
714日木曜日
開催場所
川崎医療福祉大学 3階西ウィング 第一実習室
開催科目名
「医療データマネジメント演習」(第14回授業)
 医療情報学科333名・9015
授業内容
(1) 1回~第3  病院の組織と機能・病院業務の実際・病院情報システムと電子カルテシステム。第1回目には、電子カルテ授業検討委員会において検討中である学習項目リストを基にした事前アンケートを実施した。
(2) 4回~第8  教育用電子カルテシステムを使用した模擬患者カルテ入力演習
(3) 9回診療情報と診療記録の構成
(4) 10回模擬患者カルテの理解(急性カタル性虫垂炎)
(5) 11回~第14回 国際医療福祉大学の電子カルテシステム SSI を利用した電子カルテ実習(急性カタル性虫垂炎の症例による)
    今回の電子カルテ授業見学会は第14回目の授業で、退院時サマリに必要な情報の抽出・電子カルテシステムによる退院時サマリの作成・退院時サマリの基本的事項についてのまとめを行った。
(6) 15回電子カルテの課題についての議論・レポート作成
     第1回目に実施した事前アンケートとの比較対象として、第15回には、事後アンケートを実施する。
意見交換会
  退院時サマリの基本事項のまとめとして行った今回のレポート作成のような作業は、授業内容を確認させる目的としても、効果的と思われる。
  ひとつの模擬患者カルテ全体の入力作業では時間もかかるので、今回の授業のように、電子カルテ操作を必要部分にしぼり、残りの時間で退院時サマリの基本事項について考えさせるという試みは、電子カルテ授業のひとつの方法として有効である。
 
授業見学会には22名の参加がありました(学外から13名、学生および授業担当者2名は除く)。
授業見学会後に模擬患者作成委員会・電子カルテ授業検討委員会・運営委員会も開催しました。

見学会の様子
見学会の様子

見学会の様子
見学会の様子

平成23年07月08日
授業見学会を開催しました(東亜大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時
7月7日木曜日
開催場所
東亜大学1号館1階CS教室、2号館3階電子カルテ演習室
開催科目名
「情報処理演習Ⅱ」医療工学科3年11名
授業内容
(1)医療情報システム全般についての座学
(2)電子カルテ演習1(事前アンケート、被殻出血その1)
(3)電子カルテ演習2((被殻出血その2)
(4)電子カルテ演習3(透析その1) ← 今回の見学授業
(5)電子カルテ演習4(透析その2)
(6)電子カルテ演習5(事後アンケート、まとめ)
意見交換会
l マニュアルに従っての入力のみに気を取られ,診療・治療の流れを把握せずに入力を行っているのではないか.
l 診療・治療の流れを把握し,コメディカルの担当業務を理解して,診療・治療の流れを把握させる必要がある.
l 同じ授業内容を異なる学年,例えば,3年と4年で行い,その違いを見ることにより,学年での医療についての習熟度の程度が分かるのではないか.
などの意見があった.
これらの意見をもとにより良い電子カルテ授業にしていきたい.
授業見学会後に運営委員会も開催しました。
 
 

見学会の様子
見学会の様子

平成23年06月29日
授業見学会を開催しました(藤田保健衛生大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時
6月28日火曜日
開催場所
藤田保健衛生大学 医療科学部9号館実習室
開催科目名
「病院情報システム学」
3年生 電子カルテ機能比較
4年生 病院情報システム学実習~外来診療ロールプレイ~
授業内容
病院情報システムに関連する知識を整理するとともに、実習を通して、より現場に近い視点でシステムの概要を学び、その効果と課題について考察する。
電子カルテ授業では、医学・医療、情報処理関連の科目で学んできたことを、医事会計や部門業務と連動した病院情報システムとして総合的に理解するとともに、その運用管理やデータの活用方法などについても学ぶ。
3年生の授業では、国際医療福祉大学の電子カルテと藤田保健衛生大学で導入した電子カルテとの機能比較を実際に操作しながら検討させた(処方オーダ機能の比較)。
4年生の授業では、実習用模擬病院の端末で国際医療福祉大学の電子カルテを使いながら、外来診療の一連の流れをロールプレイにより再現する実習を行った。ロールプレイのシナリオは、事前に学生自身が検討し作成した。
意見交換会
授業内容(ロールプレイ)についての評価表を学生たちが作成し、それに基づき評価をした。
授業見学会に参加した連携校より、
  •  医師役はもっとインフォームドコンセントすべき
  •  患者ももっと医師に質問してはどうか
  •  電話対応は良くできてた
等の意見があった。
それぞれのロールについてうまく演じていたか 平均3.4点(4.0満点)、コミュニケーション力 平均3.2点(4.0満点)という評価であった。
学生からは、
  •  実際に演じてみることで、医療者それぞれの役割やその大変さが理解できた
  •  教室より模擬病院で実習する方が業務の「流れ」を理解しやすい
との意見があった。
 
授業見学会前に、電子カルテ授業検討委員会運営委員会も開催しました。

3年生・電子カルテ機能の比較
3年生・電子カルテ機能の比較

4年生・ロールプレイ実習
4年生・ロールプレイ実習

平成23年06月07日
授業見学会を開催しました(国際医療福祉大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時
6月6日月曜日
開催場所
国際医療福祉大学 電子カルテ実習室
開催科目名
「電子カルテを用いたチーム医療概論」
授業内容
理学療法学科の教員による糖尿病を合併している変形性両膝関節症患者の
術前リハビリテーションや指導の話を聞いた後、
その疾患患者の診療経過表について学習。
この経過表とこれまで電子カルテを使って模擬的に診療してきたことを
踏まえて、受講学生が各職種に対する感想を発表。
意見交換会
電子カルテを使用した今後の授業内容のさらなる充実のため、
見学会に参加した連携校により、意見交換会を開催。
 
授業見学前に、電子カルテ授業検討委員会運営委員会も開催しました。

平成23年05月25日
授業見学会を開催しました(北海道情報大学)
授業見学会と意見交換会
開催日時 
5月24日火曜日
開催場所
北海道情報大学
開催科目名
「診療報酬請求事務論」
「臨床医学」
授業内容・・・電子カルテと医事会計システムの運用(レセプトシステム概説)
電子カルテの閲覧、運用方法指導
患者基本登録
医事会計システム
診療報酬明細書(レセプト)作成、出力
引き続き、電子カルテ授業検討委員会運営委員会を開催

 


平成23年04月12日
「平成22年度研究報告書」を発行しました。
(発行日:平成23325日)

平成23年04月11日
平成23年度研究報告会は、平成24224(金)に開催予定です。
 
以下の7大学で、授業見学会、各委員会を開催します。
524日:北海道情報大学
606日:国際医療福祉大学
628日:藤田保健衛生大学
707日:東亜大学
714日:川崎医療福祉大学
722日:鈴鹿医療科学大学
922日:広島国際大学
 

平成22年度

平成23年02月25日
第2回研究報告会を開催しました。
2月25日(金曜日)、平成22年度研究報告会を、国際医療福祉大学青山キャンパスで開催しました。
当日は66名の方が参加し、活発な討議を行いました。
連携校以外の方からも貴重なご意見をいただきました。
ありがとうございました。
 

研究報告会の様子
研究報告会の様子

平成23年01月07日
研究報告会を開催いたします。
研究報告会開催のお知らせ
開催場所:国際医療福祉大学大学院青山キャンパス5階ホール
開催日時:平成23年2月25日(金)13:00~17:00
★プログラム★
1.本プログラムの概要・進捗状況の報告
2.電子カルテ授業検討委員会から
3.シンポジウム
 テーマ 臨床現場が求めるコメディカルのICT教育
       -教育用電子カルテを利用して-
 ①電子カルテを作り、伝えるものとしての3つの注意
       岐阜大学医学部附属病院 白鳥義宗先生
 ②臨床の看護現場で必要とされるICTとは
       昭和大学横浜市北部病院 大崎千恵子先生
 ③電子カルテを活用した職種間情報共有の現状と課題
       高橋病院リハビリテーション科 三島誠一先生
皆様のご参加を心よりお待ちしています。
 

 

平成22年12月09日
東亜大学において、授業見学会を開催しました。
開催科目は医療工学科(臨床工学コース)4年生を対象とした特別授業です。
参加学生は15名で、外来透析の模擬患者カルテをシナリオとして、透析患者登録、透析実施登録など、臨床工学技士としての操作を演習しました。

平成22年12月09日
平成22年度第3回電子カルテ授業検討委員会を東亜大学で開催しました。
  1. 前回議事録の確認
  2. GIO,SBOsに対するキーワード付与
     ・国際、鈴鹿、川崎、藤田より提出されたキーワードを検討した
       SBOsの項目やキーワードの粒度が異なる場合があった
       キーワードに階層性が見られる場合があった
       >1階層増やしてGIS,SBOs,キーワードをまとめることとした
     ・今回検討しきれなかったキーワードは各章ごとに分担を決め持ち帰り作業とする
      >分担
       1章 川崎
       2章 藤田
       3章 藤田、北海道(特に3.5に医事を追加し分担)
       4章 鈴鹿
       5章 国際
       6章 広島
       7章 東亜
       8章 北海道
       9章 藤田
     ・作業結果は平成23年1月17日までに議長校(藤田)へ提出する。
  3. 平成22年度の目標および報告会・報告書作成の方針
     ・平成22年度の各大学の取り組み状況を比較評価できる一覧表を作成する
      >各大学は議長校(藤田)まで取り組み状況を報告(1月17日まで)
     ・授業評価のため実施した共通項目によるアンケート結果を大学間で比較
      >各大学は議長校(藤田)までアンケート実施結果を報告(1月17日まで)

平成22年11月10日
川崎医療福祉大学において、授業見学会を開催しました。
開催科目は「医療データマネジメント演習」です。
同時に、22年度第2回模擬患者作成委員会も開催しました。

平成22年10月20日
平成22年度第2回電子カルテ授業検討委員会を鈴鹿医療科学大学で開催しました。
電子カルテ授業に関するGIO、SBOの最終案について検討した。
今後の作業として各項目に関するキーワードを分担して作成し次回委員会で決定することとした。
同時に、電子カルテ授業見学会も開催。
開催科目は「医療情報学実習Ⅰ・Ⅱ」でした。

平成22年10月08日
広島国際大学において、電子カルテ授業見学会を開催しました。

平成22年度

平成22年09月30日
平成22年10月20日(水) 鈴鹿医療科学大学で電子カルテ授業見学会を開催します。

平成22年09月15日
広島国際大学電子カルテ授業見学会のお知らせ
下記の通り広島国際大学電子カルテ授業見学会を開催いたします。

    * 日時 平成22年10月8日(金) 14時00分より17時00分まで
    * 場所 広島国際大学 1号館5階 第4情報処理演習室
    * 住所 〒739-2695 広島県東広島市黒瀬学園台555-36


当日の予定
時間     内容                             場所

14:00 広島国際大学の概要説明           第4情報処理演習室
14:30 休憩
14;40 授業見学(診療情報管理演習)     診療情報管理演習室、他
施設見学
16:10 休憩
16:20 意見交換会                       第4情報処理演習室
17:00 解散

平成22年07月12日
国際医療福祉大学で、授業見学会を行いました。
授業見学に先立って行われた会合で、
・教材データベースの利用法(登録と印刷)
・電子カルテサーバ予約の取り方
・アンケートシステムの利用法
・ホームページの編集法
・WEB電子カルテの利用法
などの説明を行いました。

平成22年06月17日
7月12日 国際医療福祉大学において、授業見学会を行います。
全学科を対象とした「電子カルテによるチーム医療概論」を開講しています。この授業では、電子カルテをツールとして模擬患者の診療過程とコメディカルスタッフの役割を学びながら、チーム医療について考えることが出来る人材の育成を目指しています。
授業見学に先立って、本プログラムで活用する教材データベースやアンケートシステム、ホームページの更新などのやり方について、実際にパソコンを使いながら、各大学の教員と実習し意見交換を行います。

平成22年06月10日
大学見学会と委員会を開催しました。
北海道情報大学のバーチャルホスピタル室、実習室、画像メディア実習室、e-learning推進センターなどを見学しました。また、電子カルテ実習を体験しました。

平成22年06月10日
平成22年度第1回電子カルテ授業検討委員会を開催しました
午前中に開催した作業部会では、アンケートのためのGIO,SBOsについて議論しました。
 
 

平成21年度

平成22年03月19日
研究報告会を開催しました。
平成21年度の研究報告会は、40名を超える方が参加して、活発な討議を行いました。連携校以外の方からも貴重なご意見をいただきました。ありがとうございました。

平成22年03月08日
平成22年度の事業計画(予定)を作成しました。
平成22年度研究報告会は
平成23年2月25日(金)に開催します。

電子カルテ授業見学会および委員会は以下の6大学で開催します。
○ 北海道情報大学  平成22年6月10日(木) 13:00~
○ 国際医療福祉大学 平成22年7月5日または7月12日
○ 鈴鹿医療科学大学 平成22年10月13日(水)または20日(水)
○ 川崎医療福祉大学 平成22年10月
○ 広島国際大学    平成22年10月の金曜日
○ 東亜大学       未定

平成22年03月05日
第2回運営委員会、第3回電子カルテ授業検討委員会を開催しました。
国際医療福祉大学大学院青山キャンパスに於いて、
13:30から 第3回電子カルテ授業検討委員会
14:40から 第2回運営委員会
を開催しました。

平成22年02月26日
川崎医療福祉大学で、教員アンケートを行いました。
川崎医療福祉大学は、平成21 年度に、文部科学省の「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」で採択された「コメディカル養成のための教育用電子カルテシステムおよびデータベースの構築と実践」の連携大学として、全学を対象とした電子カルテシステムを用いた実習を検討している。本調査はその一環として、電子カルテシステムを用いた実習に対して、学内にどのようなニーズがどのくらいあるのかを調査することを目的として実施した。
教員アンケートの詳細

平成22年02月26日
第2回電子カルテ授業検討委員会を藤田保健衛生大学で開催しました。

平成22年02月10日
教材データベースが出来ました。

平成22年02月04日
平成22年3月5日 第2回運営委員会を開催します

平成22年02月04日
平成22年3月19日(金)開催 平成21年度研究報告会のお知らせ
戦略的大学連携支援プログラム
「コメディカル養成のための教育用電子カルテシステムおよびデータベースの構築と実践」
平成21年度 研究報告会のお知らせ

研究代表者    北島政樹
国際医療福祉大学 学長

運営委員会 委員長 外山比南子
国際医療福祉大学・情報教育センタ-

向春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平成21年秋から開始しました上記プログラムは、皆様のご支援により今年度予定していたほとんどの課題を執行し、次年度に向けてさらなる前進を計画しようとしています。つきましては、今年度の研究報告会を下記の通り開催いたします。是非、ご参加いただき、積極的なご意見を賜りたく、ご案内申し上げます。


開催日時 平成22年3月19日(金) 13:30 ~17:00 (参加費無料)
開催場所 国際医療福祉大学大学院青山キャンパス 5F ホール


プログラム
1.開会の挨拶
2.本年度の活動について各委員会から報告
(13:30~14:30)
3.パネルディスカッション(15:00~16:30)
「コメディカルの教育に、電子カルテを活用する」
(パネリスト:新見公立短期大学、国際医療福祉大学、藤田保健衛生大学、鈴鹿医療科学大学、川崎医療福祉大学、広島国際大学、東亜大学)
4.アンケートシステムによる評価とその公表(16:30~16:45)


行き方
(地下鉄 青山1丁目下車 3番出口から出て左折してください。信号を渡った左正面のビルです)
Googleマップで場所を表示

〒107-0062東京都港区南青山1-3-3
青山一丁目タワー4・5F
国際医療福祉大学大学院東京キャンパス
TEL.03-6406-8621 FAX.03-6406-8622

以上

平成22年01月27日
第2回電子カルテ授業検討委員会開催のご案内
第2回電子カルテ授業検討委員会を下記のように開催します

日時:2010年2月26日(金) 13:30~16:30

場所:藤田保健衛生大学医療科学部9号館2階203号室
〒470-1192 愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98
TEL・ FAX 0562-93-2572(内藤研究室直通)

議題:
1. 委員会の活動状況報告(10分)
2. 藤田保健衛生大学における接続テスト・テスト授業の結果報告(20分)
3. 各大学での電子カルテ授業の進捗報告(各大学15分発表+質疑5分)
4. 2009年度委員会報告案の説明・審議(10分)
5. 2010年度以降の計画案・審議(10分)
6. 総合討論(10分)

問合せ:藤田保健衛生大学医療科学部医療経営情報学科 内藤道夫
m-naito@fujita-hu.ac.jp

交通:http://www.fujita-hu.ac.jp/access/index.html
をご参照ください。

平成22年01月22日
第2回 模擬患者検討委員会を開催しました。

7大学から12人の委員が集まって、これまでに作成されている模擬患者カルテや授業について話し合いを持ちました。詳細は、模擬患者検討委員会の議事録をご覧ください。

平成22年01月11日
第2回模擬患者作成委員会を開催します。
「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」
第二回模擬患者作成委員会開催のご案内

日時:2010年1月22日(金) 14:00~16:30

場所:川崎医療福祉大学 4階 4001演習室(12時から入室可能です)
〒701-0193 岡山県倉敷市松島288
TEL 086-462-1111(代表)
FAX 086-462-1193(代表)

議題:
1. 国際医療福祉大学と鈴鹿医療科学大学で作成している模擬患者の紹介(30分)
2. 医師依頼模擬患者の紹介と検討(藤田保健衛生大学)(30分)
3. 模擬患者カルテを格納する教材データベースについて(30分)
4. 模擬患者作成の要領とフォーマット(30分)
5. 2009年度に前倒しで依頼する20症例の振り分けと手続き方法(10分)
6. 2010年4月以降に依頼する残計画8症例の作成有無と振り分け。(10分)
7. その他(10分)

問合せ:川崎医科大学眼科学 若宮俊司
oph@mtj.biglobe.ne.jp

交通:http://www.kawasaki-m.ac.jp/mw/acce/01-3.php
をご参照ください。

平成22年01月06日
川崎医療福祉大学で電子カルテシステム実習を行いました
日時    2010/1/6(水) 14:25~17:00
場所    コンピュータ第1実習室(3105)
講義名    医療評価
講師    渡邊佳代
受講生    4名(医療情報学科3年生)

実習目的
量的・質的点検を行った手書きの模擬カルテを参考に、初診の外来患者のデータを電子カルテシステムに登録することにより、実際に医療現場で使用されている電子カルテシステムの仕組みや外来患者の動線に沿ったデータの入出力について学ぶ。

実習内容
概要
昨年(平成21年)12月21日に国際医療福祉大学で開催された電子カルテ実習見学会で配布された資料「電子カルテ実習 Teaching Files」を参考にしながら、国際医療福祉大学の教育用電子カルテにリモートデスクトップ接続して電子カルテ操作実習を行った。
教材
耳鼻咽喉科の手書きの入院模擬カルテ
事前準備
電子カルテ実習に先立って、午前中に演習形式で教材の模擬カルテの量的・質的点検を行う

実習の流れ
1.    電子カルテの概要及び利用上の留意点を説明
2.    受付業務(新患登録、保険証情報の入力、診察受付)
3.    診察室業務(各科受付、オーダ入力、病名登録、入院予約、手術予約)
成果
•リモートデスクトップによる国際医療福祉大学のターミナルサーバへの接続はレスポンスも良好で、操作上、全く違和感がなかった。
•教育用電子カルテを操作したことのある学生が対象であったため、教材提示モニターでの指示で十分対応でき、患者の動線に沿ったデータの入出力は理解できたと考える。
•実際に病院で使われているシステムを使用し、その仕組みを学ぶことができたとともに、機能の多さと業務の大変さが実感できた。

問題点・課題
•電子カルテシステムの画面ごとに操作できる機能が多く、どのボタンをどのタイミングで操作すればよいか、操作方法がわからない。詳細な操作説明書が必要と感じた。
•印刷物(例えば受付時に出力される診療録)が画面上に表示される。実際にプリンタに出力するにはどうすればよいか?
•今回使用した教材の模擬カルテは入院用であったが、実際に登録したデータは入院に至る外来のデータであったため、入力する内容を指示しながらの実習となった。そのため自分で考えて入力する演習ができなかった。

反省点と次回の実習に向けての改善点
•    印刷物を連携校にあるプリンタに印字することはできないのか?
•    演習で入力するデータの模擬カルテを準備する。
•    操作手順を示した説明書を作成する。

川崎医療福祉大学における実習風景
川崎医療福祉大学における実習風景

機能の多さと業務の大変さが実感できました。
機能の多さと業務の大変さが実感できました。

平成21年12月24日
東亜大学にてVPN接続を確認しました
東亜大学でもVPN接続で、電子カルテを見ることが出来ることを確認しました。
(東亜大学 玉木 明和)

平成21年12月22日
鈴鹿医療科学大学で、初めて電子カルテ実習を行いました
今回は、初めての電子カルテ実習でした。
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1)まず、学生達に、本プロジェクトの概要、"電子カルテとは"のおさらい、国際医療大とのSSL-VPN接続の技術的仕組み、電子カルテ実習システムの概要と操作法、等について講義しました。
引き続き
2)各学生が国際医療福祉大システムへssl-VPNで接続すること
3)さらに利用者IDで電子カルテシステムへログインすること
4)電子カルテの各種機能がどのようなものかを見ること
このような実習を行いました。

学生にとって初めての実習であり、情報入力までは行わず、国際医療福祉大サーバへ接続すること、そして電子カルテはどのようななものかを見て理解することに重点を置くことにしました。
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一方学生だけでなく、ほとんどの教員にとっても初めて接する電子カルテです。
(昨日も意見が出てましたが)まずは教員向けの学習会、説明会がまずは必要ではないか、等と言い合いながら済ませた次第です。

次回は1月に行う予定ですが、教員達がこの電子カルテシステムに習熟するとともに、指導シナリオ作り等を検討していこうと考えております。
(鈴鹿医療科学大学 河村徹郎)

平成21年12月21日
国際医療福祉大学に於いて、電子カルテ実習見学会を行いました
6大学から20人の教員が参加して、理学療法学科の学生31人とともに電子カルテ実習を行いました。実習は1人の教員が進行役をつとめ、4人の教員が学生の操作指導をするアシスタントを務めました。
前回カルテを作成し理学療法の予約を入れておいた左被核出血の患者に対して、診察室で医師の診察、心電図と胸の写真の撮影依頼をしました。その後、理学療法の実施と記録の作成を行い、理学療法士としての記録の確認、医師として診療記録の確認を行いました。
昼食をとりながら、授業のあり方やプロジェクトの進め方について意見交換を行いました。その中で電子カルテ実習を行うためには、まず教員の教育が必要なこと、必ずアシスタントが必要なことを実感したという意見がありました。国際医療福祉大学としては、電子カルテ操作マニュアルの充実や、使用するための模擬患者カルテの整備、利用者ID,保険証を各大学用に準備することを確認しました。
昼食後、教室の設備、VPNへの接続法、ビデオ録画とオンデマンドビデオ配信の説明を行いました。
(国際医療福祉大学 外山比南子)

見学会参加教員も電子カルテを使ってみました
見学会参加教員も電子カルテを使ってみました

教室設備の説明を熱心に聞いています
教室設備の説明を熱心に聞いています

平成21年12月
新しい電子カルテ実習室が完成
国際医療福祉大学では、電子カルテ端末、教師画面配信システムおよびビデオ録画装置が整備された電子カルテ実習室が完成しました。新しい電子カルテサーバも稼働し、理学療法学科を対象に電子カルテ実習を行っています。12月21日には、関係者による実習見学会を開催します。

電子カルテ実習風景
電子カルテ実習風景

平成21年10月
各大学学内設備(電子カルテ実習室)の整備

平成21年度

平成21年09月03日
第1回電子カルテ授業検討委員会を国際医療福祉大学で開催しました。

平成21年09月03日
キックオフ・ミーティング開催(国際医療福祉大学・東京青山キャンパス)
第1回 模擬患者作成委員会開催
第1回 電子カルテ授業検討委員会開催
第1回 大学間連携運営委員会(全体会議)開催(参加者:29)
代表校・国際医療福祉大学の代表者・北島政樹学長の挨拶
代表校・責任者よりプログラムの概要を説明
本プログラムの目的として、連携大学が高価な電子カルテを共有し、コメディカルのIT 教育を行うこと、そのための教材を協力して開発しデータベース化して共有すること、これらを用いた教育法を開発し相互に評価することを確認しました。

平成21年09月01日
協定書・契約書の締結
大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラムの共同実施に関する協定書の締結をしました。また、共同事業契約書の締結をしました。

平成21年08月27日
教材データベースと模擬患者カルテの作成について検討

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